猫の話:カナダ編

こんにちは。熊本市と近郊の看護師・保育士求人紹介、アトラクの斉藤でございます。

先日、世界一周旅行をした従妹のことをブログに書きましたが。

以前、彼女がカナダでワーキングホリデーをしたカナダのお土産。

猫の置物です。

もう、昔の話~20年以上前です。

歴代の猫からしっぽをかじられ…

熊本地震にも耐えて、生き残りました(*'ω'*)

☆後ろの猫は「ボン監査役」です。

手前のノビをしている、猫の置物がそのお土産です。(*'ω'*)

カナダの猫事情

カナダで猫を飼おうとしたら、日本のようにペットショップで買うことはできません

  • 保護団体から譲渡を受ける
  • ブリーダーから直接買う
  • 個人取引をする

この方法しかないということなのです。

ペットを飼う人が無責任に手放したりしないように、

しっかりとチェックされているのでしょう。

私もささやかな保護ネコ活動

ボン監査役はボンネットに入っているところを保護し。

姫ちゃんは保護団体から厳正な審査を経てうちに来てもらいました。

幸せな猫が増えることを願っています('ω')

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